日本毒性病理学会
毒性病理学専門家認定試験要項
(2018
年度・第
25
回)
日本毒性病理学会
申請用紙への記入ならびに申請の方法について
1. 申請者は申請にあたり、日本毒性病理学会ホームページに掲載されている専門家認定制度のう
ち「専門家認定制度に関する規定」をご参照下さい。
2. 申請者は、書面審査にあたり、上記「専門家認定制度に関する規定」の「3.認定試験-(3)」に記載
されている以下の基準全てを満たしている必要があります。
ア 出願時にJSTP会員であり、継続または通算して5年間以上の会員歴があること。 【2018年度(第24回)試験を受験する場合】:
2013年4月30日までにご入会の方が対象です。
入会日がご不明な場合には、学会事務局へお問い合わせ下さい。 イ 別表の評点基準による合計点が80点以上であること。
ウ 学会活動,研修会参加,論文発表などを行っていること。
エ 日本毒性病理学会機関誌Journal of Toxicologic Pathologyに少なくとも1編が
掲載されていること:共著可。
3.申請者は受験資格評点の内訳表に従い、自己評点を行い自己評点用紙に記入して下さい。 4.自己評点を証明するために必要な資料を用意し(詳細は別紙「受験申請 添付資料一覧」を参照)、
付箋等を用いて通し番号を付けて下さい。
5.受験申請用紙、受験資格自己評点用紙、添付資料(添付資料一覧表、発表論文、学会発表の一覧と 主なもの[10編以内]の別刷りまたはコピー)、履歴書(同封のサンプル参照のこと、研究履歴を含 む)を1セットとして、JSTP事務局(下記住所)宛に申請して下さい。
6.受験資格は取得年を含め3年間有効とし、取得後2年間は「受験資格自己評点用紙」および「受験
申請添付資料」の提出が免除されますので、該当者は「受験申請用紙」「履歴書」
のみをご提出下さい。
締め切り 4 月 30日( 日 ) 【 必着 】
・ 受験申請受理後、資格認定委員会にて資格審査後、受験票を送付致します。
・ 受験料¥30,000は受験票を受け取った後に下記宛にお振り込み下さい。未納の場合は受験で
きない場合がありますのでご注意下さい。
・ 試験の結果につきましては後日受験者に連絡致します。お預かりした資料は返却致しません。 ・ 認定試験に合格した場合は、改めて認定料¥20,000を下記宛にお振り込み下さい。振り込み
を確認後、認定証を送付致します。
・ 資格の更新は5年毎に行われる予定です。細則は別途定められています。
・ 申請および受験に際し、不正が認められた場合、あるいはJSTP認定毒性病理学専門家に適 格でない事由が生じた場合、認定後でもこれを取り消すことがありますのでご留意下さい。
≪受験料ならびに認定料の振込先≫
---■郵便振替:00190-6-664865
■ゆうちょ銀行:金融機関コード 9900 店番 019,店名 019(ゼロイチキュウ) 当座口座番号0664865
口座名義:日本毒性病理学会
≪日本毒性病理学会事務局≫
---
---■受験申請書類の提出先
〒162-0801 東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター内
日本毒性病理学会認定毒性病理学専門家
―
認定試験受験申請用紙
―
(フリガナ)
申請者氏名
生年月日 西暦 年 月
日
所属機関名
住所
電話番号
〒
TEL: FAX:
自宅住所
電話番号
〒
TEL: FAX:
連絡先 所属機関 ・ 自宅 (いずれかに○印)
連絡先E-mail
受験言語 日本語 英語 (希望する言語を○で囲んでください)
整
理番号
申請会員-会員番号・氏名
年会費納入状況 完納 ・ 未納あり( 円)
申請受付年月日
受 験 番 号
結 果 可 ・ 否
*
事務局
使
用
欄
(申請者は記入しないで下さい)
履歴書(サンプル)
※必要に応じて行を追加しご使用下さい。氏 名 (旧 姓)
生年月日 年 月 日 年 齢 歳
現 住 所 〒
TEL FAX
勤 務 先
〒
TEL FAX
学 歴
年 4月 大学 学部 学科 入学 年 3月 大学 学部 学科 卒業 年 4月 大学 学部 修士課程 入学 年 3月 大学 学部 修士課程 卒業
職 歴
年 月
年 月
現在に至る
研究歴
年 月
年 月
現在に至る
資 格
日本毒性病理学会 ( 年 〜 現在に至る)
上記の通り相違ありません。 年 月 日
氏名 印
受験申請資料一覧
氏名
論文発表
[JSTP、STP及びESTP誌掲載]
筆頭発表
1.(タイトル)、J.Toxicol. Pathol., Vol., No. Page, Year
共著発表
1.(タイトル)、J.Toxicol. Pathol., Vol., No. Page, Year [他誌掲載]
筆頭発表
1.(タイトル)、(掲載誌)、Vol., No. Page, 西暦 共著発表
1.(タイトル)、(掲載誌)、Vol., No. Page, 西暦
学会活動
[JSTP、STP、ESTP、JSTP/IFSTP(IATP)2004学会参加]
第○回日本毒性病理学会
第□回日本毒性病理学会
[JSTP、STP、ESTP及びJSTP/IFSTP(IATP)2004学会発表]
筆頭発表
1.タイトル、(学会名、大会名、開催年度)
2.タイトル、(学会名、大会名、開催年度)
3.タイトル、(学会名、大会名、開催年度) ・・・
共同発表
1.タイトル、(学会名、大会名、開催年度)
2.タイトル、(学会名、大会名、開催年度) ・・・
研修会への参加
1.研修会名称、(開催年度)
受験資格評点の内訳および受験申請添付資料一覧
種 別 評 点 項 目 参 加 発 表 資 料
論文発表 JTP, TP及びETP誌掲載 10 (3)
注1
別刷または写し
他誌への毒性病理学関連論文 5 (2)注1
学会活動
JSTP/IFSTP(IATP)2004参加 10
学会参加証の写し注2,
講演要旨集の当該部 分の写し注3
JSTP, STP及びESTP学会参加 5
JSTP, STP, ESTP及び
JSTP/IFSTP(IATP)2004学会発表 10 (3)
注1
研修会
JSTPスライドカンファランス, JSTP教育セミナー,JSTP
ミクロ問題解説-詳細版-及びILSIスライドセミナーへの 参加
5 参加証明書
注4, CERTIFICATION注4
実験動物病理標本交見会, IATP教育セミナー, IATP
シンポジウム(2004)及びNTP サテライトシンポジウム (2013)への参加
3
認定証注4, 受講証明書注4等 日本獣医病理学会(現日本獣医病理学専門家協会)獣
医病理研修会への参加 3
日本獣医病理学会(現日本獣医病理学専門家協会)ス
ライドセミナーへの参加 2
ESTP:European Society of Toxicologic Pathology;JTP:Journal of Toxicologic Pathology; TP: Toxicologic Pathology; ETP : Experimental and Toxicologic Pathology
注1:発表における括弧内数字は筆頭者でない共著者/共同発表者の点数を示す。 注2:参加証は,必ず氏名の部分もコピーして下さい。
注3:講演要旨集の写しは,発表年度が分かるようにして下さい。
注4:コピー(写し)でも可。第1回〜第3回ミクロ問題解説-詳細版-については,参加証明書は ありませんので,参加した旨を記載した文書を提出してください(様式は問いません)。事務局で確 認致します。
※JSTP参加証明書自体には氏名の記入箇所がございませんので、ネームカードの部分もあわ せてご提出下さい。(本人が参加したことを確認するために必要となります)
氏
名
日本毒性病理学会認定毒性病理学専門家
-受験資格点自己評価用紙-
種別 評点項目 件数
添付
資料
番号
自己申告点
資格認定委員会
判定 申告点 小 計
論文発表
JTP
,
TP及
び
ETP
掲載(筆頭:10点/件,共著:3点/件)
筆:
件
共:
件
他誌への毒性病理学関連論文
(筆頭:5点/件,共著:2点/件)
筆:
件
共:
件
学会活動
JSTP/IFSTP(IATP)2004参加(10点/件) 件
JSTP,STP及びESTP学会参加(5点/件)
件
JSTP,STP,ESTP及び
JSTP/IFSTP(IATP)2004学会発表
(筆頭:10点/件,共同:3点/件)
筆:
件
共:
件
研修会
JSTPスライドカンファランス,JSTP教育
セミナー,ミクロ問題解説-詳細版-,及び ILSIセミナーへの参加 (5点/件)
件
実験動物病理標本交見会,IATP教育
セミナー,IATPシンポジウム(2004)及び
NTPサテライトシンポジウム(2013)への
参加 (3点/件)
件
日本獣医病理学会(現日本獣医病理学
専門家協会)獣医病理研修会への参加
(3点/件)
件
日本獣医病理学会(現日本獣医病理学
専門家協会)スライドセミナーへの参加
(2点/件)
合 計
ESTP, European Society of Toxicologic Pathology; JTP, Journal of Toxicologic Pathology;